2018年1月30日火曜日

野中広務氏とチョン

 日本にいる朝鮮人の方々、全てをチョンと称して、悪党民族だと思っていません。

 ただ、日本という国は、日本に来ている外国人が、きちんと頑張って日本の社会に沿って仕事をしていたら、それなりの地位と収入は保証している国だとも実感しています。

 数名の外国人と仕事をして感じたのですが、日本人女性の私より遥かに地位もよく、もらえる仕事も、もらえるお給料も良かったと思います。ただし、私にも紳士な対応を取ってくださったので、別に私も、自分よりも社会的に優遇されている彼らを妬ましく思ったことはありません。仕事をしていても、男女の体力差には、どうにもかなわないとも思いました。

 だから、朝鮮人だって、きちんと日本の社会に沿って働いていたら、そんなにひどい暮らしにならない国かなぁとも思っています。特に、生まれた時から日本に住んでいて、親も自分もちゃんと日本の社会の風気に沿っていたら、女性が働いて一人で食べていくよりは、はるかに沢山のお給料がもらえるんだなと思っています。

 それを考えると、野中広務氏の近くにいた朝鮮人はチョンだったのでしょう、きっと。

 だから、彼らは、
日本の風気を乱す→日本人から嫌われ相手にされず→仕事もなく→お金がもらえない→生活が苦しい

っていうサイクルに入ったのだと思います。

 野中広務氏は、そのサイクルの人たちを助けたのではなく、利用したのかな?と思っています。

 断じて言いますが、日本はそこそこ真面目な外国人に冷たくないのです。実は、私はもっと厳しくしても良いのかなと思っていますが、あまり言うと、「トランプ大統領みたいだな。」って、主人に言われるので、これ以上は言いません。しかし、本当に真面目に働いている外国人もいるのは事実です。

 チョンってのは、日本の風気を乱し、怠け者で、意地悪、欲張りな人を指すのです。遺伝子は強いかもしれませんが、必ずしも朝鮮人全てがチョンというわけではないのです。

 それと、朝鮮人チョンは、必ず日本名を持って、正体を隠して学校などに潜入しています。そこも見分けるポイントかと。異常に韓国アイドルが好き、とか、異常に韓国旅行にこだわる割には、日本名の人は、結構、怪しいですよ!!!