良いものは良い、日本の民間人が丹精込めて作った商品、多少、大量生産でも悪いはずがないのです。
そんな中でも、貴社の売るものは最高峰です。
粉石鹸なんて、汚れがすごくよく落ちるし、嫌な芳香が0です。しかも○○の再生。石鹸カス対策や、部屋干しの匂いは工夫が必要なところですが。クエン酸入れれば、石鹸カスも出ないという高い生活の知識を教えてくれる。
元が左寄りの人達の集まりでした。仲良く集う人達同士が環境や食の安全、そして美味しいものを追求している組織で、たくさんの生活の知識や知恵をいただきました。そして何よりも就業や子育てで応援してもらった恩があります。私も大好きでした。私の現在の正直な気持ちは、「ちょっと、ちょっと、返してよ!」です。まあ、私の気持ちなんてどうでも良いのです。
具体的な課題としては、
1. お店の従業員以外の利用客の店舗運営活動を募る制度をやめるべき。
2. 利用客が、店舗運営活動お手伝いをしたならば、お買い物券でも良いので、もう少したくさんの謝礼を渡すこと。
3.お手伝いの 謝礼を全く支払わない組織を運営をしていましたが、これは、ほぼ脱法行為だと、お店の従業員が認識すること。
4. 従業員への待遇を改めること。
5. 新設した互助組織は取りやめること
組織を大きくすれば、顔が見えなくなります。1の組織のお陰で、良い商品が作られてきたという歴史はとても大切ですが、これは40〜20年前の時代のことです。ここ20年でこれにより、変な活動家に忍び込まれ、真っ赤っ赤へと変貌してしまったと思われます。そして、ここ最近新設した互助組織により、ある人たちにばかり有利な運営へと舵が切られることは間違いないです(予言ですが。)。っていうか、貴社の互助組織で、私が助かったことはないのですよ。
①正しい左は優しいさのある厳しさ
②真っ赤っ赤の左は、冷徹、搾取のある厳しさ
自分たちが①から②に変遷したのを自覚なさってください。
1〜5の二つくらいはクリアできないと、私も協力への身動きが取れないのです。私だって怒られてしまうのですから。
さして安くない商品(品質からしたら安い)、さらに人件費を抑えるためにタダ働きに近い利用客のムリクリ募り、従業員や生産者にはブラック対応、そして得た利益は、志位さんや不破さん、小沢さんの懐、そして赤い国家へと流れているのではないかという、私の脳内疑惑(証拠なんてないですよ…)。そのお手伝いをすることはできないのです。
多分、このまま行けば、大きなものとの衝突が待つのみです。もちろん、勝敗は強い方が勝つのでしょうが、そうならないで生き延びれるように、私なりに精一杯、舵を切り替えてもらうように頑張ったつもりです。しかし、力が足りなくて本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。そして、諦めかけた時に書いた連絡です。