2020年1月15日水曜日

昨日の夢

夢の内容
 ヨーロッパに旅行している設定でした。言語は日本語でした。
 郊外にある宿を利用しているので、繁華街や観光スポットからは遠いのです。
 宿は、のどかな田園地帯にあり、イギリスだった気がします。
 一人で買い物やらに出かけるのですが、宿が郊外で繁華街まで遠いのです。どこかのお店に入ったら、お店の人に
「どこに泊まっているの?」
と聞かれたので、場所を説明すると、店の人の顔が強張って、
「そこは、悪い場所だ。昔はナチスが使った場所で、そのあと長崎屋があったけれど、倒産して閉店した跡地だ。さっさとそこから離れなさい。」
と、私に忠告しました。「長崎屋って別に悪くないよね。」っと思いながら、いそいで宿に戻ることにしました。そこにどう言う設定か、私の兄が二人いるので、その話を伝えなくてはと思ったのです。
 そして、宿に着くと、兄の部屋は地下にあり、その部屋に入ると兄が二人並んで座っていました。何故か、私はひざまづいていて、お店の人の忠告を伝えようと、顔を挙げて兄の顔を見ると、なんと令和の天ちゃんと秋篠宮でした。令和の天ちゃんはピカピカ光っていて、秋篠宮は影法師のようでしたが、すぐにわかりました。でも、さすが夢なので、自分の兄だと思って一生懸命その忠告を伝えたところまでは覚えているのですが、そのあとは記憶がなくなっています。



 私、天皇制なんて別になくなったって良いと思っているくらい天皇家が好きではないのです。ただ、「天皇制反対」を言った時、リアルさんが言葉をなくしている感じがしたので、皇室は存続させないといけないのだなと直感したのです。

 夢の中の話ですが、何故、この二人に、私が跪かなくてはいけないのか、さっぱり意味不明です。だって、兄弟の設定なんですよ。さらに深層心理でも特に皇室の人に会いたいとも思っていないです。それで、彼らは、勝手に人の夢をジャックして入ってきたなと思いました。

 そういえば、昔、身体から光を放っている小泉純一郎元総理が夢にでてきて、私と二人で話すと言う夢も見たことがあります。
 内容は、空気を吐くように嘘を吐いていたので、ムカつくのでカット!
 ま、その時は、今ほど嫌いではなかったけれど、後味の悪い夢でした。


 こう言う人たちが夢にでてくる時は、大体、大きく世の中の流れが変わる時なんですよね。小泉さんの時もアセンション延期へと決定的に舵が切られた時だと感じています。

 昨日の菅官房長官の定例会見の午前(19分あたりで、招待者名簿の精査を行う)と午後(4分20秒あたりで、名簿は全て破棄したと言い切る。)で、桜を見る会の名簿の対応が180度変わってしまっています。やはり、世の中が相当不安定になっていると思います。官邸が大変な戦いをしているのでしょう。頑張ってください。ここ一年、だいぶ苦戦してらっしゃる。安倍さんがヘリテイジを考えているから、どうしても引っ張られちゃう。平民にヘリテイジなんて似合わないよ。平民>王族、皇室だよ。現在の王族や皇族は天下の殺人鬼集団だから、ピラミッドの最底辺です。

 エセ天皇家の連中には、人の夢にジャックして入ってきてさ。私が喧嘩売っているんかなと言うのが事実ですが。天ちゃん夫妻、もう、英国に国賓で行ったっきり帰ってこなくて良いよ、って思ってしまいました。そうそう、英国は幽界の入り口だと私は勝手に思っています。だから、もう幽界に戻りなって気分です。