http://hifumi.uresi.org/03.htmlさんより引用
第十六帖 (九六)
あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、人の用意をいそぐぞよ。八月二十四日、
第十八帖 (九八)
神々様みなお揃ひなされて、雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、五柱、七柱、八柱、十柱の神々様がチャンとお心合はしなされて、今度の仕組の御役きまりてそれぞれに働きなされることになりたよき日ぞ。辛酉(かのととり)はよき日と知らしてあろがな。これから一日々々烈しくなるぞ、臣民 心得て置いて呉れよ、物持たぬ人、物持てる人より強くなるぞ、泥棒が多くなれば泥棒が正しいと云ふことになるぞ、理屈は悪魔と知らしてあろが、保持(うけもち)の神様ひどくお怒りぞ、臣民の食ひ物、足りるやうに作らしてあるに、足らぬと申してゐるが、足らぬことないぞ、足らぬのは、やり方わるいのざぞ、食ひて生くべきもので人殺すとは何事ぞ。それぞれの神様にまつはればそれぞれの事、何もかなふのぞ、神にまつはらずに、臣民の学や知恵が何になるのか、底知れてゐるのでないか。戦には戦の神あるぞ、お水に泣くことあるぞ、保持の神様 御怒りなされてゐるから早やう心入れかへてよ、この神様お怒りになれば、臣民 日干しになるぞ。八月の辛酉の日、ひつくのか三さとすぞ。
① トランプ大統領がついに動き出しました。糸は完全に切れました。光の制御は厳しいと思います。
鉄鋼関税は韓国、メキシコ、カナダには優しく、日本に厳しいとか…。別に、鉄鋼は日本にとって、アメリカは大きな輸出相手国ではないので、多少の痛手はあるのでしょが、日本に貿易赤字の是正を求めるには、もっと有効な品目があったはずです。当初は韓国やカナダへの圧力でしたが、筋が違ってきました。
→https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180327/mca1803270500006-n1.htm
② 世界戦争のために、ロシアもアメリカと組んで、世界を乱し始めました(ロシアは昔っからか…)
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/nms/news/post_152046
③ ロシアのプーチン大統領は、続投。
④ 中国の習近平主席は、長期政権の樹立。
⑤ 打って変わって、日本でも、森友を安倍ゲートと意味不な命名で、騒ぎだし、首相下ろしが激しくなってきています。安倍首相では、日本を世界大戦の火中の栗にできないからです。安倍首相は、世界大戦回避で動いています。
①〜⑤ から、もはや、世界が混乱するのは避けられなくなってきました。大難の部類に突入する可能性が高いとも考えています。アセンションが遅れているのですから、それを考えたら楽勝戦ではないのです。大難の可能性があると思って、気を引き締めて生活しないとならないということです。この世の自分に望みを残してはいけなくなってきました。
アメリカを支えていた柱は、完全に日本に移りました。ドイツを支えていた柱も日本に移りつつあります。十柱が揃う場所は日本です(私としては、“かな”くらいで言い切りたくないのですが、こうなります。)。
神示には、きちんと結果が書いてあります。これをひっくり返すのは、非常に困難だと思いますが、止められないのでしょうか?
小難のシナリオはトランプ大統領の選出時に書き換えられたのかもしれないです。

